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原千草ちゃんの主観バーチャル喉射ごっくん動画

「ワタシのクチまんこ突っ込んで…」主観映像でカメラに向かって語りかけながら、じっくりと『口淫』を魅せる本作は、アニメ声でユルいしゃべり方の原千草嬢にぴったりの企画。

バラもショウユも書けないけど「蜜壺」なら漢字で書けるDUGA

前半のクライマックスである、10分におよぶ長尺イラマチオからのゴックンが素晴らしいです。イラマチオというと、とかく男がこれでもかと喉奥まで押し込むひとりよがりなものが多く、筆者は体調が万全でないときなど、早送りしてしまうこともあります。

でも、本作のそれはお互いに多少の遊びを残した、プレイとしてのイラマチオ『陵辱ごっこ』の様相で、そこがいいんです。

サンプル動画

ゴックン情報

[ゴックン回数] 3発
[飲み方] 口内射精からゴックン,べろ射精からゴックン
[反応] 喜:美味しそうに飲む,努:がんばって飲む

全9発の射精シーン中、ごっくんは3発。

ごっくんとしてはカウントしませんでしたが、残る6発もほぼ全てべろ射精。しっかりと口の中でザーメンをもて遊んでくれるのでご安心下さい。

口淫へのこだわり

本作は、千草嬢が電マで責められるシーンとラストのセックスシーンを除き、全編フェラチオシーン。手コキシーンさえほとんど無いというこだわりようです。

それ故に『口淫』の見せ方はバラエティに富んでいます。カメラ目線のバーチャル口淫、横アングルのディープスロート、顔面どアップの長尺イラマチオなどといった具合で、きっと好みのスタイルも登場するでしょう。

イク時のさまが可愛らしい

千草ちゃんはイクときのパフォーマンスがいちいち可愛らしく、見ていて飽きません。手や足、ときにはカラダ全体を小刻みに震わせるその姿は小動物を連想させます。ラストの、本作唯一の挿入シーンでは幾度となくその姿を拝めます。

ところで、まったく関係ないのですが、このAVメーカーの、本編とはおよそ関係のなさそうなタイトルの付け方がなかなか面白いですよね。なにかもとネタがあるのでしょうか…。

以下動画情報の『メーカー』リンクからちょっとご覧になってみて下さい。なにか、しょーもないものを見ているような、勉強になるような、不思議な感じです。

honpdirect

作品インデックス
[タイトル] バラもショウユも書けないけど「蜜壺」なら漢字で書ける。 原千草

[出演] 原千草
[タイプ] ムチムチ・ぽちゃカワ,巨乳・クビレ
[演出] 痴女・お姉さま,OL・女教師
[オプション]・淫語・イラマチオ・拘束/緊縛・パイズリ・主観映像